発展途上臨床さいころじすとの航跡blog版 記事一覧(精神分析 臨床心理 心理療法)
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 すべてのエントリーをここにまとめています。

■一般的な治療技法
患者さんの内的世界を尊重する
共感と解釈-続臨床の現場から-
治療者のお休み
患者の信念
濡れ衣感情
心理臨床における通行証について
心理療法をおまかせする
失敗から学ぶ心理臨床
心理臨床における贈り物の意味
心理療法をすると苦しくなる
患者さんが他の治療者の悪口を言う
面接の最中にメモを取ること
心理療法における噛みあわなさ
心的現実と外的現実
自己一致について
患者さんに満足してもらうこと
心理療法における着眼点
無意識のせいにする
枠とアクティングアウトについて
心理療法が中断・終了しないことの病理
寸法が合う/寸法が合わない
セラピーによるパーソナリティ変化の必要にして十分な条件
短期で終わるセラピー
解離性障害の治療技法
心理療法・失敗例の臨床研究
空想と現実
コーレイ教授の統合的カウンセリングの技術
心的外傷の治療技法
エビデンス・ベースト・カウンセリング
実践入門 解離の心理療法
ひきこもり救出マニュアル
実践入門 思春期の心理療法
まんが サイコセラピーのお話
セクシュアル・マイノリティへの心理的支援

■分析技法
精神分析におけるカウチ使用
直面化と解釈
精神分析における治療者の視点と介入について
解釈について
noracさんの「にんじんラボ」
陰性逆転移
解釈について 続編
転移解釈と発生論的解釈
外れた解釈
ケース記録とプロセスノート
解釈の防衛的側面
逆抵抗
要望と希望をどう取り扱うか
精神力動的精神療法-基本テキストDVD付き
精神分析的診断面接のすすめかた
精神分析臨床家の流儀
対象関係論に学ぶ心理療法入門

■精神分析
フロイト先生のウソ
現代の精神分析 こころの科学セレクション
精神分析のレジメ
逆転移について
現代の精神分析―フロイトからフロイト以後へ
エディプス・コンプレックス論争
精神分析の人生哲学
ラカンの精神分析
分析可能性について
リハビリメイクの治療機序
現代クライン派入門
アーブラハム論文集
自我心理学派とクライン派の違い
行動化は解釈せよと言うが・・・
臨床日記
精神分析への最後の貢献-フェレンツィ後期著作集-
精神分析の治療作用の本質
こころの退避
精神分析理論と臨床
メラニー・クライン-その生涯と精神分析臨床
集中講義・精神分析(上)
分析家の前意識
精神分析体験:ビオンの宇宙
集中講義・精神分析(下)
アイデンティティの心理学
松木邦裕との対決-精神分析的対話-
精神分析の名著
精神分析という営み
陰性治療反応の分析への寄与
空想の性質と機能
逆転移について
患者の投影同一化による逆転移のある特異面
認知の発達
性格分析
人格の精神分析学的研究
精神分裂病者での抑うつ
投影同一化
象徴形成について
早期対象関係における皮膚の体験
精神分析を語る
一次愛と精神分析技法
評価の分かれるところに
ウィニコットを学ぶ
ウィニコットとの精神分析の記録
クラインとビオンの臨床講義
現代クライン派の展開
こころのマトリックス(1986)
心的平衡と心的変化
精神分析というお仕事
フロイトを読む
性、死、超自我-精神分析における経験-
対象の影
患者から学ぶ
見ることと見られること

■フロイトの論文
フロイト全集
フロイト著作集
夢判断
精神分析入門
モーセと一神教
あるヒステリー分析の断片
ヒステリー研究(上)
ヒステリー研究(下)
自伝的に記述されたパラノイア(妄想性痴呆)の一症例に関する精神分析的考察
強迫神経症の一症例に関する考察
ある五歳男児の恐怖症分析
幻想の未来/文化への不満
ある幼児期神経症の病歴より
マゾヒズムの経済論的問題
転移性恋愛について
レオナルド・ダ・ヴィンチの幼年期のある思い出
日常生活の精神病理学にむけて
機知―その無意識との関係―
詩人と空想すること
心理学草案

■メラニー・クラインの論文
クライン著作集1巻 子どもの心的発達
クライン著作集2巻1章 児童分析の心理学的基礎
クライン著作集2巻2章 早期分析の技法
クライン著作集2巻3章 6歳の少女における強迫神経症
クライン著作集2巻4章 潜伏期における分析の技法
クライン著作集2巻5章 思春期における分析の技法
クライン著作集2巻6章 子どもの神経症
クライン著作集2巻7章 子どもの性的活動
クライン著作集2巻8章 エディプス葛藤と超自我形成の早期の段階
クライン著作集2巻9章 強迫神経症と超自我の早期段階との関係
クライン著作集2巻10章 自我の発達における早期不安状況の意義
クライン著作集2巻11章 女の子の性的発達に対する早期の不安状況の影響
クライン著作集2巻12章 男の子の性的発達に対する早期の不安状況の影響
クライン著作集2巻補遺 児童分析の範囲と限界
子どもにおける良心の早期発達
犯罪行為について
躁うつ状態の心因論に関する寄与
離乳
愛、罪そして償い
喪とその躁うつ状態との関係
早期不安に照らしてみたエディプス・コンプレックス
分裂的機制についての覚書
不安と罪悪感の理論について
精神分析の終結のための基準について
転移の起源
自我発達とエスにおける相互的影響
幼児の情緒生活についての二、三の理論的結論
乳幼児の行動観察について
精神分析的遊戯技法
同一視について
羨望と感謝
精神機能の発達について
大人の世界と幼児期におけるその起源
分裂病者における抑うつに関する覚書
精神的健康について
「オレスティア」に関する省察
孤独感について
メラニー・クライン-苦痛と創造性の母親殺し-

■ウィニコットの論文
ウィニコットの世界
人間の本性-ウィニコットの講義録-
子どもの治療相談面接
同胞誕生後の症候学に関する一臨床例(1931頃)
児童精神医学:心理学的な要因によって影響を受ける身体(1931頃)
丘疹状蕁麻疹と皮膚知覚の力動(1934)
躁的防衛(1935)
食欲と情緒障害(1936)
遺尿症に関する討論のための寄稿(1936)
子どもを剥奪された母親(1939)
攻撃性(1939)
戦争目的の論議(1940)
設定状況における幼児の観察(1941)
児童部門のコンサルテーション(1942)
けいれんを誘発することによる精神障害の治療(1943)
前頭葉前部白質切截術(1943)
児童期の眼科的な精神神経症(1944)
原初の情緒発達(1945)
人間性についての客観的研究に向けて(1945)
心理学的観点から見た少年非行(1946)
戦時下と平和時における子どもたちの宿舎(1946-48)
逆転移のなかの憎しみ(1947)
母親の抑うつに対して組織された防衛という観点から見た償い(1948)
小児医学と精神医学(1948)
外的現実との最初のひき合わせ:早期の段階(1948)
出生記憶、出生外傷、そして不安(1949)
心とその精神-身体との関係(1949)
体験的に知ることと知的に学ぶこと(1950)
なるほど、でもどうやってそれが真実だとわかるの?(1950)
(愛情を)剥奪された子ども、そして家庭生活の喪失を如何に補いうるか(1950)
情緒発達との関連でみた攻撃性(1950-55)
移行対象と移行現象(1951)
安全でないことに関連した不安(1952)
精神病と子どもの世話(1952)
小児医学における症状の容認:ある病歴(1953)
精神分析的設定内での退行のメタサイコロジカルで臨床的な側面(1954)
マイクル・バリント“性格の型:無鉄砲な人と用心深い人”(1954)
分析状況における遊び(1954)
正常な情緒発達における抑うつポジション(1954-55)
在宅で取り扱われた症例(1955)
継母・継父にむけて(1955)
転移の臨床的諸相(1955-56)
原初の母性的没頭(1956)
反社会的傾向(1956)
小児医学と児童期の神経症(1956)
布を吸っている赤ちゃんからどんなことがわかるか(1956)
産科学への精神分析の寄与(1957)
放送による健康教育(1957)
子どもの直接観察の精神分析に対する寄与(1957)
母親の社会への貢献(1957)
幻覚と脱幻覚(1957)
精神分析と罪悪感(1958)
一人でいられる能力(1958)
潜伏期の児童分析(1958)
マイクル・バリント“The Doctor,His Patient and the Illness”の書評(1958)
叩かれる空想の心理的成り立ち(1958)
心の中心にある虚無感(1959)
過渡対象の行く末(1959)
疾患分類:精神分析学ははたして精神医学的疾患分類に寄与したか(1959-64)
分裂―排除された男性的要素と女性的要素について(1959-69)
メラニー・クライン:羨望という概念について(1959-69)
ノーと言うこと(1960)
ジェラシー(1960)
イライラするのはどんなことですか(1960)
安全(1960)
親と幼児の関係に関する理論(1960)
本当の、および偽りの自己という観点からみた、自我の歪曲(1960)
逆転移(1960)
ジョセフ・サンドラー:“超自我の概念について”へのコメント(1960)
攻撃、罪、そして償い(1960)
母親―胎児間の関係に関する覚書(1960年代中ごろ)
罪悪感(1961)
精神分析と科学は友達か親戚か(1961)
精神療法の種類(1961)
児童精神医学のための訓練:小児科の心理学部門(1961)
治療における時間要因に関する覚え書き(1961)
精神療法の多様性(1961)
子どもの善悪感情の発達(1962)
5歳になったら(1962)
子どもの情緒発達における自我の統合(1962)
健康なとき、危機状況にあるときの子どもに何を供給するか(1962)
精神分析的治療の目標(1962)
Kleinの貢献に関する私的見解(1962)
ジグムント・フロイト:書簡集1873-1939への書評(1962)
思いやりの能力の発達(1962-63)
思遣りをもつ能力の発達(1963)
個人の情緒発達に見られる依存から独立の過程(1963)
道徳と教育(1963)
交流することと交流しないこと(1963)
性格障害の精神療法(1963)
幼児の成熟過程からみた精神医学的疾患(1963)
青年期の積極的精神療法を補う病院管理(1963)
育児、保育、および精神分析的設定のなかでみられる依存(1963)
抑うつの真価(1963)
羨望を巻き込んだ一例についての覚書(1963)
沈黙の利用に関する二つの覚書(1963)
破綻恐怖(1963?)
“対象の使用”について(1963-68)
新生児と母親(1964)
偽りの自己の概念(1964)
フェミニズムというもの(1964)
攻撃性の起源(1964)
精神分析下で退行に出会う際の設定の重要性について(1964)
心身症(1964)
狂気の心理学:精神分析からの貢献(1965)
家族内における個人の発達との関係からみた外傷概念(1965)
引きこもりと退行に関する覚書(1965)
子どもの考えることについての新しい見解(1965)
強迫神経症と”フランキー”についてのコメント(1965)
治療的コンサルテーションであらわれた解離(1965)
普通の献身的なお母さん(1966)
個人の始まり(1966)
2名の患者において例証された罪悪感の存在と欠如(1966)
家族の中の子ども(1966)
幼児期の環境の健康さ(1967)
防衛組織化の概念と比較した臨床的退行の概念(1967)
「文化的体験の位置づけ」補遺(1967)
健康な個人という概念(1967)
希望のサインとしての非行(1967)
集団現象としてみたときの児童心理学と児童精神医学の学会(1967)
コミュニケーションとしての母乳栄養(1968)
幼児と母親および母親と幼児のコミュニケーション、比較と対比(1968)
遊ぶことと文化(1968)
精神分析における解釈(1968)
考えることと象徴形成(1968)
私の総計(1968)
信頼を築くこと(1969)
育児における依存性(1970)
創造的に生きる(1970)
治療:癒すこと(1970)
児童精神医学、ソーシャルワーク、そして代替的な介護(1970)
遊ぶことと現実(1971)
抱えることと解釈
知っていることと知らないでいること:ある臨床例(年代不明)

■ビオンの論文
想像上の双子(1950)
統合失調症の理論についての覚書(1953)
精神病パーソナリティの非精神病パーソナリティからの識別(1957)
連結することへの攻撃(1959)
考えることに関する理論(1962)
解説(1967)
ビオンとの対話(1976)
情緒の攪乱(1976)
フロイトからの引用について(1976)
証拠(1976)
思わしくない仕事に最善を尽くすこと(1979)
精神分析の方法Ⅰ
精神分析の方法Ⅱ
ビオンの臨床セミナー
タヴィストック・セミナー(2005)

■ローゼンフェルドの論文
急性精神分裂病者の超自我葛藤の精神分析(1952)
精神病状態の精神病理への寄与(1971)
治療の行き詰まりと解釈治療の行き詰まりと解釈(1987)

■メルツァーの論文
肛門マスターベーションの投影同一化との関係(1966)
精神分析過程(1967)
こころの性愛状態(1973)
自閉症世界の探求(1975)
夢生活(1984)
精神分析と美(2008)

■夢
夢の取り扱い方についての私論

■治療者の資質と能力
劣等器官の補償
やさしい治療者
こんなカウンセラーはいやだ!
精神療法家として生き残ること
心理臨床家にとっての学歴とコネ
理不尽で不条理な世の中
技法と理論の選択

■治療構造
心理臨床をする上での理想的環境
ルールや構造や枠は絶対に守るもの?
心理療法の料金について

■精神病
こころの扉を開く
パリ症候群
統合失調症の新薬開発に光
ジョークの危険性
象徴からみる統合失調症と自閉症
統合失調症の発症に関与、新たな遺伝子を確認
Love is destructive
孤独感と空虚感が迫害不安に転ずる
精神病の精神分析的アプローチ
精神分析から見た精神病
命令幻聴の認知行動療法
統合失調症の認知行動療法
症例から学ぶ統合失調症の認知行動療法
統合失調症のための集団認知行動療法

■うつ・不安
ES細胞でうつ症状改善
ストレスの原因 上司編
抑うつと自己開示の臨床心理学
非定型うつ病
うつ病の認知療法
さあ!はじめよう うつ病の集団認知行動療法
エビデンス・ベイスト心理療法シリーズ8 社交不安障害
不眠症の認知行動療法 治療者向けマニュアル
エビデンス・ベイスト心理療法シリーズ1 双極性障害
こころが晴れるノート-うつと不安の認知療法自習帳
うつを克服するための行動活性化練習帳

■境界例
境界例と自己対象
境界性人格障害=BPD実践ワークブック
境界性パーソナリティ障害と弁証法的行動療法
パーソナリティ障害とホールディング
境界性パーソナリティ障害最新ガイド
境界性パーソナリティ障害の精神療法
パーソナリティ障害の診断と治療

■発達障害
発達障害について
自閉症スペクトラム児
ADHD発症児、母のたばこ影響か
タスティン入門-自閉症の精神分析的探求
成人発達障害の精神分析
自閉症への精神分析的アプローチと拡充技法
大人のADHDの認知行動療法 セラピストガイド

■高齢者
アルツハイマー病の原因物質

■自殺・自傷
リストカット
自殺願望:経済不安が要因に、家庭内ストレスでも
学生の自殺防止マニュアル
自殺対策ハンドブックQ&A

■対象喪失
映画に見る対象喪失

■嗜癖・依存
アルコール依存症の講演やシンポ 中京でこころの健康づくり大会
ネット・ゲーム中毒を精神障害に分類
リタリンについて
電話相談における電話依存について
エビデンス・ベイスト心理療法シリーズ9 摂食障害

■動機づけ面接
動機づけ面接法 基礎・実践編
動機づけ面接法 実践入門
方法としての動機づけ面接

■ドメスティック・バイオレンス
DV加害男性を支援する相談電話を開設
DVの被害者について

■子ども・乳幼児・発達
子どもと大人の心の架け橋
乳児の対人世界 理論編
乳児の対人世界 臨床編
児童養護施設における性
虐待家庭4割「経済的困窮」
ライフサイクルの臨床心理学

■犯罪
防げ性犯罪・刑務所内の矯正教育
戸塚ヨットスクール事件
狭山のホーム突き落とし:被告に懲役12年
患者に逆ギレ暴力病院長を逮捕
トラウマの医療人類学
虐待/犯罪被害の臨床
ゲームと犯罪と子どもたち

■学生相談
学生相談と心理臨床
学生相談における育成モデルと医療モデル
学生相談についての落ち葉拾い
スクールカウンセラーの第一歩
スクールカウンセリング‐その理論と実践‐

■産業臨床
EAPで会社が変わる!

■医学
快適睡眠のすすめ
整形について
ゆるやかな希死念慮
カウンセリングは医療ではない?
代替医療のトリック
EBMキーワード
眠れない 眠りたい 快眠のための10のステップ
不眠の医療と心理援助
臨床家のためのDSM-5虎の巻

■認知行動療法
認知の歪みという用語について
DBT=弁証法的行動療法を学ぶ
実践家のための認知行動療法テクニックガイド
認知療法・認知行動療法カウンセリング初級ワークショップ
認知行動療法-理論から実践的活用まで-
認知行動療法の技法と臨床
認知行動療法100のポイント
事例で学ぶ認知行動療法
グズほどなぜか忙しい!
うつと不安の認知療法練習帳
認知行動療法ケースフォーミュレーション入門
認知療法・認知行動療法事例検討ワークショップ(1)
うつと不安の認知療法練習帳ガイドブック
認知行動療法トレーニングブック
認知行動療法の臨床ワークショップ―サルコフスキスとバーチウッドの面接技法
不安障害の認知行動療法(1)パニック障害と広場恐怖
認知療法・認知行動療法 面接の実際
強迫性障害の行動療法
認知行動療法を始める人のために
認知療法・認知行動療法治療者用マニュアルガイド
認知行動療法の臨床ワークショップ2-アーサー&クリスティン・ネズとガレティの面接技法
不安障害の認知行動療法(2)社会恐怖
パーソナリティ障害の認知療法―スキーマ・フォーカスト・アプローチ
ケース概念化による認知行動療法・技法別ガイド
不安障害の認知行動療法(3)強迫性障害とPTSD
パーソナリティ障害の認知療法-ケースから学ぶ実際の臨床
方法としての行動療法
山上敏子の行動療法講義with東大・下山研究室
対人援助職のための認知・行動療法-マニュアルから抜け出したい臨床家の道具箱-
認知行動療法実践ワークショップⅠケースフォーミュレーション編
行動分析-心理療法プリマーズ-
図解による学習理論と認知行動療法
精神療法の工夫と楽しみ
認知療法・認知行動療法事例検討ワークショップ(2)
臨床行動分析のABC
うつ病の行動活性化療法
子どもと若者のための認知行動療法ガイドブック
摂食障害の認知行動療法
強迫性障害への認知行動療法
対人恐怖とPTSDへの認知行動療法
精神科臨床における行動療法
認知行動療法家のためのACTガイドブック
ワークショップから学ぶ認知行動療法の最前線 うつ病・パーソナリティ障害・不安障害・自閉症への対応
ワークショップから学ぶ認知行動療法の最前線 PTSD・強迫性障害・統合失調症・妄想への対応
双極性障害の認知行動療法
こころを癒すノート
認知行動療法で改善する不眠症
不登校の認知行動療法セラピストマニュアル

■EMDR
EMDR
EMDR症例集
EMDR…トラウマ治療の新常識

■SST
シナリオで学ぶSST
わかりやすい発達障がい・知的障がいのSST実践マニュアル
わかりやすいSSTステップガイド-分裂病をもつ人の援助に生かす
読んでわかるSSTステップ・バイ・ステップ方式 2DAYワークショップ
精神障害者の生活技能訓練ガイドブック
実践SSTスキルアップ読本
SSTの技法と理論-さらなる展開を求めて
SSTテクニカルマスター

■ブリーフセラピー
解決のための面接技法

■心理査定
心理テストはウソでした
ロールシャッハテストの図版について
WAIS-Ⅲ
心理アセスメントレポートの書き方
日本版WAIS-Ⅲの解釈事例と臨床研究

■メールカウンセリング
非対面心理療法の基礎と実際
メール相談の技法について

■スピリチュアル
汎スピリチュアル論について
ホメオパシーの論理
日本ホメオパシー医学協会への反論
被災者を食い物にするホメオパシー
クリティカルに考える

■治療者のメンタルヘルス
対人援助職のメンタルケア
看護師・セラピスト・コメディカルのための自己モニタリングと呼吸法
臨床心理学35 特集:対人援助職のこころの健康
二次的外傷性ストレス
精神科医はなぜ心を病むのか

■トレーニング
義務としてのスーパーヴィジョンや事例報告
スーパーヴィジョンと心理療法
臨床理論の学習方法
スーパーヴィジョンを考える
スーパーヴァイズをするようになって
スーパーヴィジョンの発達的側面と防衛的側面
臨床心理士をめざす大学院生のための精神科実習ガイド

■事例研究
事例(発表)を見るときの視点
テープ起こし
記録の書き方
オリエンテーションによる発表形式の違い
事例検討のレジュメのまとめ方

■研究法
確証バイアスについて
心理臨床における仮説生成-仮説検証
大阪府立大院生が論文捏造 薄膜トランジスタ研究で
独自性と普遍性
一般論と具体論
臨床心理学における科学と疑似科学
エビデンス臨床心理学
疑似科学と科学の哲学
科研費獲得の方法とコツ 改訂第2版
エビデンスにもとづくカウンセリング効果の研究
エビデンスベイスド精神力動的心理療法ハンドブック
卒論執筆のためのWord活用術

■倫理
プライバシー保護について
個人情報7人分紛失 メモリーに相談内容 県立高校のカウンセラー
川田アナ「報道志望」仕事に行き詰まり
カウンセラーのための法律相談

■人物
田中富士夫氏死去
フロイト生誕151周年
訃報:河合隼雄さん死去79歳
フロイトの動画
フロイトの書き方
「Miss Mun」~ロジャーズのカウンセリング・ビデオ
現代フロイト読本1
現代フロイト読本2
新釈メラニー・クライン

■学会・研究会
日本カウンセリング学会第39回大会
日本心理臨床学会第25回大会
日本精神分析学会第52会大会
日本心理臨床学会の自主シンポ
臨床心理士の動向ならびに意識調査
日本心理臨床学会第26回大会part1
日本心理臨床学会第26回大会part2
日本精神分析学会第53回大会part1
日本精神分析学会第53回大会part2
第1回職業心理学を語る会
精神分析的心理療法フォーラム
ウィニコット・フォーラム
臨床心理センター
日本心理臨床学会第27回大会
日本精神分析学会第54回大会
台湾での学会発表
知能検査と神経心理学的検査の研修会
横浜精神分析研究会
平成26年度横浜精神分析研究会の案内
力動的アプローチを実践したい初学者のためのグループ・スーパーヴィジョン
平成26年度横浜精神分析研究会 特別セミナー
発達障害とパーソナリティ病理の交差
平成27年度 力動的アプローチを実践したい初学者のためのグループ・スーパーヴィジョン
平成27年度 横浜精神分析研究会
横浜精神分析研究会 第3回 特別セミナー

■資格
カウンセラーになるには
精神分析家への道
精神対話士について
教育カウンセラーについて
メンタルヘルスマネジメント検定試験
教育心理士について
ニセ学位 販売横行
私設心理臨床
日本精神分析学会認定心理療法士
臨床心理職の国家資格化
日本臨床心理士養成大学院協議会反対声明と見解
日本臨床心理士養成大学院協議会反対声明と見解part2
新たな臨床心理職の国家資格についてのまとめ

■初回面接
初回面接(1)予約受付時の留意点
初回面接(2)患者を待つ準備
初回面接(3)患者を待っている間
初回面接(4)出会い
初回面接(5)危機レベル査定とモチベーション増強
初回面接(6)主訴の確認
初回面接(7)問題の経過と背景
初回面接(8)生育歴の確認
初回面接(9)家族関係の確認
初回面接(10)夢やスクリーメモリーの聴取
初回面接(11)患者さんを見立てる
初回面接(12)見立てを伝える
初回面接(13)治療の目的・手続き・ルール・禁止事項の説明
初回面接(14)作業同盟の確立や治療契約の取り交わし
初回面接(最終回)落ち葉拾い
初回面接入門-心理力動フォーミュレーション-

■キャラクターの分析
ブラックジャックによろしく
Ns’あおいの分析
悲しみを受け入れるために(嫌われ松子の一生)
のだめカンタービレ
桜2号

■政治
人権擁護と人権侵害
臨床心理士が労組結成
実は強制連行による従軍慰安婦は存在しなかった
日本解体
僕が民主党に投票しない理由
普天間基地とDV
菅直人と支持率回復
負担増世帯が続出=子ども手当、半額据え置きで
参議院選挙の結果と考察
尖閣諸島問題まとめ
海保職員の尖閣衝突ビデオ公開
伊達直人と菅直人の違い
憲法改正

■その他
女子高生deカウンセリング
2006年の振り返り
2007年に向けての抱負
FC2投票の結果
足跡帳
2007年の抱負の中間報告
変わったアクセス解析
心理療法の将来性
新年の挨拶
2007年の振り返りと2008年の抱負
心理学を学ぶことによって人と向かい合えなくなる
当ブログの今後
新年挨拶・振り返り・抱負
A Happy New Year ! !
臨床心理士による無料電話相談
第12回こころの健康電話相談
被災者と救援者のためのメンタルヘルス
被災者と救援者のためのメンタルヘルスpart2


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コメント
この記事へのコメント
以前からブログを拝見しております。

過去の内容も知りたいなと思いつつ、大変な量を書かれているので、どこから手をつけて良いか分かりませんでした。

このように整理して頂いて、助かります。

1つ、1つ、丁寧に読んでいこうと思います。
2007/03/01(木) 09:40 | URL | momo2006 # - [ 編集する]

こんにちは~。

いやー、以前から整理しないといけないな~って思ってたんですけど、なかなかできなくて。

でも、まとめると結構すっきりとするな~って思うとともに、偏りもあるなって思いました。

精神分析とか治療技法は多いけど、その他は少なかったり。

まー、これから徐々にバランスを取っていこうと思います。

今後ともよろしくです。
2007/03/01(木) 10:43 | URL | ピュアリー # 6fwIY24o [ 編集する]

「管理者にだけ表示を許可する」のボタンを押したようで、このブログにはコメントは掲載されてませんが、ここにレス書きますね。

いやー、懐かしいですね、院生研修会。もう7~8年も前になるんですかね。色々と内容も濃く、楽しかったんですが、もう人の名前とか顔とかほとんど記憶からなくなってしまってて(^-^;A

ごめんなさいね~。

でも、ま、今後ともまたよろしくね~。
2007/03/18(日) 11:30 | URL | ピュアリー # 6fwIY24o [ 編集する]

こんにちは。
コメントありがとうございました。
勝手にセーイチさんの名前を出してしまって、すみません。
以前から、こちらのHPを参考にさせていただいています。とてもわかりやすく勉強になります。
これからもお邪魔させてください。よろしくお願いいたします。
2008/05/05(月) 15:50 | URL | rainbow # - [ 編集する]

以前からブログはチェックだけしていました(笑)今後ともよろしくです♪
2008/05/07(水) 12:20 | URL | ピュアリー # 6fwIY24o [ 編集する]

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